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それだけ許さないことによって苦しまなければいけないのだ

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 多くの人が、愛する人を許すことができない苦しさに悩んでいる。愛する人を愛することができない苦痛というのが、苦痛の中でも一番つらいものなのだ。人が意周地になって、傷ついたことにこだわったり恨んだりするのは、なにもその人に受がないからではなく、単に許す方法を知らないからである。

 もし愛のない人なら、誰かを愛せなくなったからといつて、ちっとも苦痛など感じないはずだ。人は愛があればあるほど、それだけ許さないことによって苦しまなければいけないのだ。
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南北がともに選んだ「融和路線」への転換

2018年1月1日、北朝鮮の金正恩労働党委員長は年頭の辞で、「国家核戦力の完成」「核弾頭と弾道ミサイルの大量生産・実戦配備」を主張する一方、平昌冬季五輪開催を祝福するとともに「凍結状態にある南北関係改善」の意志を示すことで、明白に「南北融和路線」への転換を表明しました。

2017年末には、北朝鮮のICBM(大陸間弾道ミサイル)発射への動きも伝えられ、アメリカによる北朝鮮ミサイル基地へのピンポイント爆撃の情報まで飛び交い、「もはや米朝戦争は避けられないのでは」との観測が日増しに強くなるばかりでしたが、いったいなぜ北朝鮮は「豹変」したのでしょうか。

北朝鮮は時をおかず、1月3日に韓国との直通連絡チャンネル復活、韓国の提案で1月9日に南北高官級会談開催、そして平昌冬季五輪への参加を表明します。韓国政府は北朝鮮平昌冬季五輪代表団を、まさに至れり尽くせりでもてなしました。

・政府がアイスホッケー女子南北合同チーム「コリア」編成で北朝鮮と政治決着。
・政府のはからいで、金正恩の元恋人ともいわれる玄松月率いる北朝鮮の芸術団が、韓国各地で「冬季五輪祝賀公演」を開催。
・北朝鮮の平昌冬季五輪代表団約490人の滞在費用である28億6000万ウォン(約2億8400万円)を、政府の「南北協力基金」から支出。
・金正恩の妹である金与正(党中央委員会第1副部長)ら北朝鮮高官代表団(22人)の訪韓費用を、政府の「南北会談関連予算」から別途支出。
・政府および文在寅大統領が、金与正を国賓待遇で接待(金与正に食事接待4回、ペンス米副大統領1回、安倍首相0回)、高官代表団に夕食会などを複数回開催。
・金与正が金正恩の特使として文在寅大統領に北朝鮮訪問を要請、文在寅が「条件を整えて実現させよう」と回答。
・政府が北朝鮮による金英哲労働党副委員長の閉会式への派遣を了承。金英哲は、2010年3月の韓国哨戒艦「天安」爆沈と同年11月の韓国延坪島砲撃を主導し、2015年8月に非武装中立地帯(DMZ)に仕掛けられた地雷の爆発で韓国軍兵士2人が重傷を負う事件を主導した人物と見られ、米韓はともに制裁対象としている。
韓国は北朝鮮の「ほほ笑み外交」にすっかり取り込まれている、韓国はなぜこれほど北朝鮮に甘いのか――。そうした声があがるのも当然でしょう。しかし、そもそも韓国では2000年の南北首脳会談以後、急速に国民の「親北朝鮮化」が進んでおり、現在の韓国大統領である文在寅は、それを先頭に立って推進してきたリーダーです。つまり、韓国は何ら北朝鮮に取り込まれたわけではなく、自らの積極的な振る舞いとしての「好待遇」を展開しただけです。
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家を買う資金も徐々に貯まっていたからだ

 しかし、彼女の変化を見過ごしたのにはその他にも理由があった。私は毎晩仕事から戻ると、疲れきってはいても、気分は充実していた。それは仕事が順調にいっていて、いい生活をし、家を買う資金も徐々に貯まっていたからだ。
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 「男子たるものこう働くべきだ」という理想像が私にはあって、私はそれを立派に果たしていた。私はいい稼ぎ手だった。一方、ホニーは、グチ一つこほさず、優しく愛情深い妻となる努力をしていた。しかし、彼女が満たされていないことがだんだんはっきりしてきて、隠しようがなくなった。

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10年後の美しさのために、いま大切にしたい「自分時間」

忙しく働く毎日。苦手な先輩と一緒に仕事をしたり、取引先に謝りに行くことも・・・。また、家に帰れば妻としての仕事も待っている・・・。こんな風に、誰かのために自分の「大切な時間」を使っている場面も多いはず。
肌にとって大切なのは、化粧品によるスキンケアだけではありません。心と肌にも密接な関係があります。日々誰かにあわせたり、悩み事があったり…そんな自分をケアすること、それも肌にとっては重要なことなのです。
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そのために、まずは自分にとって癒しの時間を作ってあげることが大切。毎日のお風呂タイムは、リラックスした「自分だけの大切な時間」。この癒やしのひとときを、さらにリラックスして美しくなる時間にしませんか?

お風呂で体をじんわりほぐしながらリラックスすることは、心のケアはもちろん美容的にもいいことづくめ。そんな毎日のお風呂タイム。今よりちょっと意識することで“エイジングケア”につながることも。
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優雅な空間を作る

白やピンク、花を基調にした清潔感あふれる空間が、日々の
疲れをゆっくり癒してくれるプライべートサロン。化粧品会社、
個人エステ、大手エステサロンで経験を積んだ豊富な知識を元
に、業界歴25年のべテランエステティシャンが身も心もほぐし
てくれます。フェイシャルやボディ、脳ツ七、ネイル、ホットストー
ン、マツエク、プライダルコースまで、幅広く用意されている、
心強いサロンです。

光のエネルギーを利用してコラーゲンの生成を促し、さらに
マッサージと導入をプラス。肌がうるおい滑らかに、ハリや弾
力、血色がアップするスべシャルトリートメントです。一人ひ
とりの希望に添えるように十分なアドバイスと、心からの
おもてなしを約束してくれる信頼できるサ口ン。非日常空
間で賛沢な時間を過ごして。

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将来の靴のあるべき姿を代表している

その瞬間、これは形になるぞ!と直感しました。もちろんただ穴
を開けただけでは雨など水が入ってきてしまいますから帰国して
すぐ、ゴム底でありながら防水通気する世界初の靴底の研究を始めました。

今、世界中の靴のうち革底はたった5%。あとの95%はゴム底です。
ゴム底の弱点であるムレ、においは言ってみれば世界が抱える問題。その
問題を解決する技術が、呼吸するコンストラクションであり、美しい
イタリアンテイストに快適な履き心地を実現したのはジェオックスだけ
なのです」「毎日世界各国から私のところに、生活を快適にしてくれてありがとうというメッセージが履きます」とボレガート会長。

当初、呼吸する靴のアイディアを実現するべく、メーカーやフックトリーに企画を持ち込んだが話にも理解されることがなかったという。「今思えば、誰もやらないんであれば自分でやるしかないと思えたし、他にはないライフスタイルを提案する靴メーカーになれたわけですから幸運だったのかもしれません。誰にも理解されなかったとしてもアイディアがあったら信じて突き進むべきでひとつのアイディアはひとつの工場よりも重いということを、ぜひ若い人には知って欲しい」

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キッカとフランク ミュラーがコラボ、10周年にちなみ10品目を順次発売

カネボウ化粧品の「キッカ(Chicca)」が、スイスの高級腕時計ブランド「フランク ミュラー(Franck Muller)」とコラボレーションし、来年1月から6月にかけて10品目のアイテムを発売する。
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コラボレーションは来年3月にブランド誕生10周年を迎えるキッカが、"これまでの時"を振り返り、"新しい時"を歩んでいくという意味を込めて企画。10周年にちなんで10品目のコラボレーションアイテムがラインナップされ、パッケージにはフランク ミュラーを象徴する数字をモチーフにしたデザインが施される。

 ブランドが誕生した3月5日にはスティック口紅「キッカ メスメリック リップスティック」や、チーク「キッカ フラッシュブラッシュ」など4アイテムで構成された「キッカ ハッピー 10th バースデーサプライズセット」(税別8,500円)が発売される。
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大きな話題と人気を集めたLEDランプ

昨年欧州とアメリカで発売され、大きな話題と人気を集めた
LEDランプが日本にやってくる。それが、フィリップス「HUE」だ。
開発に携わったジョージ・イアン二氏曰く、これは人と明かりの
関係を多く変える自信作とのこと。従来明かりとは、自分が好む
色のランプを購入時に決定することが常識だった。だが、HUEは、
アプリケーションでの操作によって、無限とも言えるカラーの表現
が可能なLEDランプだ。「われわれが研究したライトレシピによって、
人が元気になったりリラックスできたりというカラーを演出することが
可能です。また、外出先からリモートコントロールで操作することも可能
なので、セキュリティの面でも役に立つと言えるでしょう。ランプで心
豊かに、そして安心できる生活が、日本でも始まる。

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夏をたっぷり楽しんだ、30代に贈るオススメ美容液

イベントが盛りだくさんの楽しい夏も、もうすぐ終わり。
この夏をアクティブに満喫した方は特に、忘れてはいけないことが!

それは、目には見えないお肌の紫外線や乾燥などによるダメージ。
実は毎年、このダメージが蓄積されているかもしれません。

このまま放っておくのは、TRILL世代の女性としてNGです。
未来のお肌のために今からきちんとケアしていきましょう。

お肌にとって重要だといわれている、ヒアルロン酸。
実は私たちのお肌では、このヒアルロン酸が、劣化と再生を繰り返しているのを知っていましたか?

ヒアルロン酸は、時間が経つことで劣化していきます。
しかしお肌自身の持つサイクルが、時間経過により劣化したヒアルロン酸を分解して再生してくれるというワケ。これが日々、繰り返されることで、ハリのあるみずみずしいお肌を保っています。






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マーガレット・ハウエル、ミズノ「Mライン」別注モデルを発売

「マーガレット・ハウエル(Margaret Howell)」が、フットウエアレーベル「ミズノ1906(Mizuno1906)」の「Mライン(M-Line)」とコラボレーションしたスペシャルオーダーモデルを10月上旬に発売する。価格は税抜1万9,000円。全国のマーガレット・ハウエル直営店で店頭予約を開始しており、オンラインでは9月8日から受け付ける。
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Mラインは「ミズノ(Mizuno)」が1972年に発売を開始したシリーズで、当時の最先端技術を用いた競技用シューズから一般向けのトレーニングシューズまでさまざまなモデルを展開。創業110周年を迎えた昨年に現代版にアップデートさせた。アスリート向けのシューズを生産するランバード工場で製造されており、エキスパートランナー向けシューズの木型を用いたフィット感で履き心地の良さを実現させている。

今回のコラボレーションでは、アッパー全体をオールブラックに、ミッドソールをオフホワイトとハウスグレーのコンビネーションに変更。インソールにはジョイントネームを配置した。展開サイズは女性用が23.5〜25.5センチメートル。男性用が26〜29センチメートルとなっている。
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